ブログを見ていただきありがとうございます。

 

家を建てよう,任い茲い莊戚鵑泙能颪ましたので今回はその続き、契約からの流れをお送りしたいと思います。

 

見積りと図面がガッチリ一致し、これで行きましょうとなれば契約です。

 

契約とは何をするのか?

 

まず工事請負契約書というものを作成します。

 

これは発注者(お客様)と請負者(我々)が誰なのか?

どんな工事をするのか?(新築なら○○邸新築工事とか)

工事場所、工期、引渡しの時期。

請負代金や支払い方法等を記載した書類を作って、請負業者とお客様が契約を結びましたよという証にするのです。

 

まぁコレはウチが作るので大丈夫です。

 

作成した書類に目を通してもらい間違いなければ先へ進みます。

 

契約とはまず請負契約書を作ると先程書きましたが、これで契約終了でございます。

 

じゃあまずとか書くなや(# ゚Д゚)

工事契約の様子(使いまわし) 

 

さあ!ここまで来れば我々はもう楽しくってしょうがない状態です。

 

お客様はこれから決めることが色々あって大変でしょう。

 

しかしここは楽しまないとイケマセン。

 

上棟まで時間があるので決めていくことを順を追って我々もサポートします。

 

では次はいよいよ工事へと進みたいと思います。

 

(^^)/

ブログを見ていただきありがとうございます。

 

お久しぶりです。

 

えっ?もう10月?

 

 

 

 

 

お久しぶりです。

 

 

さて今回は那須工務店で行った仕事を見ていただきたいと思います。

 

今回見て頂きたいのは何年か前にウチで新築をやらせていただいた家の外部木戸です。

 

建築用語でいうところのくぐり戸というやつです。

 

 開いたところ。アプローチが素敵ですね。

 

 

この家は施主の娘さんが設計士をやっていて、この家も娘さんが設計したこだわりの家となりました。

 

建て主様も娘さんを信頼していて、住宅完成後も色々アドバイスを受けて建物を維持してらっしゃいます。

 

今回のくぐり戸も娘さんの設計で、和風な既存住宅にマッチしたつくり。

 

奥に茶室でもあるんですか?と言わんばかりの存在感を醸し出しています。

 

 

 施主様の維持状態も素晴らしい。

 

施主様も大変気に入って下さり、「さすが那須さんだね〜」と言われると、

オレがやったんじゃないけど

 

「まぁこんくらい楽勝ですよフッフッフ」

 

と心の中でほくそ笑んでます。

設計図がないとここまで出来ないですけどね。

 

 

今年も後半ですね。

 

11月は建栄会旅行です。

前回ブログサボったので今回は書きたいと思います。

 

(^^)/

いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。

 

さて2017年もいよいよおしまいですね。

みなさんはどんな1年だったでしょうか?

 

那須工務店はおかげさまで新築物件を数棟やらせていただき、ここ数年ではひじょうに充実した1年だったと思います。

 

翻ってブログの方は、ネタは沢山あるのに書くのがめんどくさいというジレンマに悩まされた1年でしたね。

 

 

現場から仕事場に帰って「さぁブログでも書きますか!」と意気込んでパソコンに電源を入れます。

 

ちょっとヤフーニュースでもチェックしますか、、、と、、、

 

 

 

 

、、、

 

 

 

 

 

、、、

 

 

 

 

1時間後、、、

 

 

 

 

あぁ・・・( ゚Д゚)!!

 

 

またやってもた!

 

 

まぁこんな感じです(`・∀・´)エッヘン!!

 

「ブログ書くなら最低でも週1回は更新しないと駄目だよ」という周囲のアドバイスもガン無視のほったらかし具合。

 

スミマセン、グダグダしてしまって。

 

残念な生き物図鑑に入れて頂いてもよろしいでしょうか。

 

と、いうことで2018年は仕事よりブログ更新ガンバルゾー!

 

正月休み前に現場の清掃。

 

それではまた来年(^^)/

ブログを見ていただきありがとうございます。

 

さて皆さん家を建てませんか?(唐突に!)

 

え?家を建てるってどーやって?とお思いの皆さん。

大丈夫です、インターネットで調べればすぐにわかります。

(ヘタクソかっ)

 

まぁしかし一概に家を建てると言っても住宅メーカーで多少の違いがありますので、ここでは我が那須工務店で実際に家を建てた実例を元に数回にわたって解説していきたいと思います。

 

っていうか何でいままでやらなかったん?

 

家を建てるには先ずはどうすればいいのでしょうか?

 

  土地を探す

 

  設計士を探す

 

  施工業者を探す

 

この施工業者とは那須工務店のことです。

 

△寮澤彁里施工業者を紹介するか、施工業者が設計士を紹介するかはその時々で違いますが、お客様が那須工務店に依頼するときにこの設計士でと指定される場合もあります。

 

土地は不動産屋さんや広告、土地を譲り受けるなど様々です。

 

さあそれでは実際に那須工務店に行って

「アノー、イエヲタテタイノデスガ」

と言ってみましょう。

 

大丈夫です逃しゃしませんここですぐ契約書書いてとかがっついたりしませんので、気軽に来ていただけると幸いです。

 

初めての方は那須工務店の他にも候補に入れていると思いますので、まずは那須工務店の建てた家、お客様の建てたい家、要望に対する予算なども話し合います。

 

土地が決まっていれば実際に見に行き、お客様の要望をまとめて設計士に設計図を書いてもらいます。

 

設計図(図面)は1回では簡単に決まらないので何回もお客様、設計士、那須工務店で打合せを行います。

 

打ち合わせは基本那須工務店の事務所で行うことが多いのですが、相手のホームで話し合うとズルズルといいように決められてしまうんじゃないかと不安になる方もいらっしゃるのではないでしょうか?

(イヤ無いですよ( ゚Д゚)

 

そんなときは(ときじゃなくても)お客様のご実家や現在住んでいる場所などでの打合せも行っているので心配御無用です。

 

大体のプランが決まったらどれくらいお金がかかるか見積りを作ってみます。

 

お客様の希望する図面と見積りが合えば即決定でもいいのですが、予算が合わない場合は減額案などを提示して要望に近づけるように打合せをします。

 

打ち合せの様子(イメージ)

 

早ければ1ヶ月程度でここまで決ってしまうこともありますが、半年以上かかってしまうこともザラにあります。

 

希望通りの家を建てたいのならば妥協してはいけません。

 

さあそんなこんなで設計図と見積りが合えばいよいよ契約です。

やっとお金がもらえます。

イヒヒヒヒ。

 

合わなければここでサヨナラということも。

ショボーン(´・ω・`)

 

次はいよいよ工事までの流れです。

 

(^^)/

ブログを見ていただきありがとうございます。

 

さて、いまワタクシは自分一人では解決出来ない重大な問題に直面してしまい、先行き不安で悩んでしまう毎日を過ごしています。

 

皆さんもニュースなどで見聞きしたと思いますが、我が国は未曾有の危機に直面しているのです。

 

そうですいまポテトチップスがないのです!!!

 

昨年の夏に北海道を襲った台風被害の影響でポテチの原料であるジャガイモが品不足に陥り、全国でポテチが品薄状態になっているのです。

 

聞けば原料の7、8割が北海道産だというではありませんか。

 

前にスーパーへお買い物に行った時には普通にあったので「あれ?なんだ普通に買えるじゃん」と思っていましたが、

次に行ったらまったく無いってうはぁ〜(ガッカリ)。

 

ポテチ癸吋瓠璽ー(私的)カルビーによると主要商品以外を続々と販売終了にして主力品に原料を回すそうですが、

その中にはポテチの神7(私的)フレンチサラダが含まれているってヤンのかコラー!!(すみません)

 

ここで私の話をしましょう。

 

そもそも私のポテチ好きはいつからなのか?

 

古い記憶では小学校低学年。親戚のおばさんが誕生日プレゼントに大量のポテチを買ってくれました。

「少しずつ食べなさい」と言う親の言葉を無視して1日7袋を食べ、夜中に舌と唇が痛いと騒いだ思い出があります。

母親には「あんたがバカだから仕方がない」と言われたと思います。

 

2つ上の兄と1袋を半分こしなさいと言われたのですが手と口が止まらず、8割食べた時点で

 

「これは全部食べて兄が帰る前に証拠隠滅するしかない」

 

と言う悪魔の囁きに負け(天使無し)悪の道に染まり始めた思い出もあります。

 

中学生になると知らない女子から「アナタってポテトチップス好きなんだってねー」とイキナリ話しかけられたことがありました。

バレンタインデーにチョコではなくポテチを貰ったこともありました。

 

因みに栃木県黒磯市で最初にポテトチップスをポテチと言ったのは自分だといまだに思っています(無駄な自慢)。

 

高校時代にはポテチ愛も歪んだものとなり、部屋にいろんなポテチ袋を飾るようになりました(病気)。

それを知った多数の友達が旅行のお土産にと地元では売っていないご当地限定ポテチを買ってきてくれるようになり、

我が部屋は多種多様なポテチ袋が壁一面に飾られるようになったのです(悦)。

 

しかし事件は突然訪れます。

それをよく思わなかった母が急に全ての袋を捨ててしまったのです。

 

激怒する私。

 

母曰く。

 

「だって汚らしーんだもの」

 

ちゃんと洗って飾ってましたよ母上(あうあう)。

 

今でも少し恨んでますよお母さん。

 

と、このようにポテチを語り出したらキリがない。

ポテチを愛し、ポテチに愛された(サンシャイン?)青春時代を送っていた私ですが、大人になって新たな発見をします。

 

ポテチってビールのおつまみに最高の組み合わせじゃないっスか?

 

ポテチで乾いた口にほとばしる苦みの効いた炭酸がバッチリハマり、アッチが進めばコッチが欲しくなるという相乗効果を生み出すのです。

 

しかし現在そのささやかな楽しみが奪われているのです。

 

 

画像を眺めているだけでよだれが出てきます(パブロフ化)

 

禁煙出来なくてタバコをやめられない人。

 

我慢が足りない自己管理能力の欠けた人と思っててすみません。

 

お酒がやめられず手が震える人。

 

わかります。

 

仕事が終わり、家に帰って食品庫(いつも置いてある所)をのぞいても

「あぁ君は居ないんだね・・・」と切ない気持ちになる毎日。

 

一時米不足が流行ったときにタイ米などでしのいだように、北海道産ではないジャガイモで急場をしのぐのもアリではないかと思います。

 

いかがでしょうかカルビーさん。湖池屋さん。

 

え?自分で作れ?

 

 

では〜〜〜(;^^)/